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2010年7月18日 (日)

「借りぐらしのアリエッティ」

Karigurashi  昔、「小学一年生」という学習雑誌に「わんぱくミューたん」という小人が主人公の漫画があったことをを思い出した。(誰も知らないだろうなあ)

 郊外のある広大な古い屋敷の床下に住み、生活に必要なモノはこっそり借りてきて(?)暮らす小人のアリエッティと彼女の父と母。
 人間に見られたら引っ越すのが掟だ。
 夏のある日、アリエッティは、病気療養のためにやって来た12歳の少年・翔にその姿を見られてしまう…。

 借りぐらしとかいうけど、本当は借りパクじゃないの?とツッコミを入れている人は多いはず。
 確かに何らかの形で返している様子はないし、これでは子供達に悪影響を与えそうだ(笑)
 前半の家の中を動き回っている時は面白かったのだけど、後半がイマイチ。
 いや本当はアリエッティ達を捕まえようとしている家政婦からの脱出劇や、少年との別れ等山場はあるはずなのに意外と盛り上がらない。
 恐らく人物描写があっさりというより説明不足なところがあったり、行動が不自然だったりするからだ。
 その中でも家政婦の動きが不自然だ。
 例えばカラスが少年の部屋の網戸に頭を突っ込んで暴れまくるのだが、部屋に散らかりまくる羽根を片付けようとしないのはダメダメ家政婦だからとしてもし、少年を外から鍵をかけて部屋から出さないようにしたりするのは不自然極まりない。
 もちろん、少年が小人の味方で逃がすからという理由もあるかもしれないが、それ以前に彼女が小人にこだわる理由が明確に説明されていない。
 残念なことに登場人物の行動の整合性がないため観ていて居心地が悪く、それを感じさせないだけの勢いもないので困ってしまうのだ。
 幸いなことに上映時間が94分と短いので、考えているうちに終わってしまうのが救いか。
 実はアリエッティと病気の少年の話より、途中で出てくる小人の青年スピラーの方が少ない出番ながらもキャラが立っていた。
 「未来少年コナン」のジムシーを思わせるが、彼のアリエッティに対しての心遣いが微笑ましい。
 例えば最後のコオロギの足ではなく木苺のところとかね。
 おそらく彼とアリエッティが結婚して次の世代を作っていくのではないくのかもしれない。
 声の出演はアリエッティに志田未来(B78-W57-H78)、 病気の少年に神木隆之介、アリエッティの両親に三浦友和と大竹しのぶ(B80-W60-H83)。
 家政婦は樹木希林(B84-W64-H89←「寺内貫太郎一家」出演時)で、スピラーは藤原竜也。
 意外に志田未来が上手なのには驚いた。
 樹木希林は誰が聞いても彼女とすぐわかる。
 う~ん、本当に面白くなりそうなのに惜しい。
 それでも「ゲド戦記」に比べれば遥かに良いんだけどね。

参加してます。よろしくで~す
   

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運送屋さんの携帯電話と、家のダイアル電話の共存はおかしくない?私はいつの話なんだか時代設定がわからなくなってしまった。

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