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2009年3月16日 (月)

「エト -ETO-」

Eto  「ピューと吹く!ジャー ~いま、吹きにゆきます」の併映短編アニメ。
 うさぎの姿をした宇宙人と少年の交流を描くSF。
 約19分の上映時間。
 意外に「ピューと吹く!ジャー ~いま、吹きにゆきます」よりも面白かった。
 っつうより、FLASHアニメはこれくらいの時間が眼界でしょ。
 この映画の最大の話題は原作がうすた京介にしては珍しいSFというわけではなく、バナナマンの日村勇紀と、小松彩夏(B80-W58-H85)が声優として出演していることだろう。
 小松は実写版セーラームーンで注目の扱いだったのだが、結局は北川景子(B75-W53-H81)の方がブレイクしてしまった。
 さらには木口亜矢(B89-W57-H86)というそっくりさん(自分だけが思ってるだけ?)も出てきて微妙な存在となっている。
 しかし、この映画の彼女の少年の声は思った以上に良かった。
 ついでにバナナマンの方もね。
 そう考えると本職の声優さんはもっと気合を入れないとまずいと思うぞ、いや、マジで。
 ちなみにエトというのは宇宙人につけられた名前で、物語の時代設定が2010年の末で、翌年の干支がうさぎ年で、うさぎ型の宇宙人だから…というよくわからない発想でつけられられている。
 まあ自分的には巨大うさぎといえば、パンクポンクなんだけどね。

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