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2007年8月17日 (金)

「Genius Party - ジーニアス・パーティ」

Genius  日本が誇るアニメ界の7人の気鋭クリエイターが制約ゼロのコンセプトの下、思い思いの発想とイマジネーションで個性的な短編アニメーションを競作しているらしいのだが、制約ゼロでこんなつまらないものを作ってどうするんだ?
 これだったら制約があった方がいいんじゃないの?
 アニメの技術的に凄いのかもしれないが、自分は最優先が話が面白いかどうかなのだが、ここまで見事に面白くないのは珍しい。
 
 福島敦子監督「GENIUS PARTY」
 オープニングだったら長いよ。

 河森正治監督「上海大竜」
 話ネタに新しさを感じない。

 木村真二監督「デスティック・フォー」
 ティム・バートンのパクリですか?

 福山庸治監督「ドアチャイム」
 あ~そういえばあったなあ、70年代や80年代にこの手の話を8ミリフィルムで作る奴。

 二村秀樹監督「LIMIT CYCLE」
 これが一番つまらない。
 とりあえずトイレと売店での買い物はこの作品の時だな。

 湯浅政明監督「夢みるキカイ」
 この前があまりにもつまらないので、寝ている人多し。
 正に夢みるキカイだな。

 渡辺信一郎監督「BABY BLUE」
 新海誠のパチモン作っても仕方ないでしょ。

 実写で「Jam Films」というのがあったが、そのアニメ版だな。
 第2弾が2008年公開されるそうだが、劇場スカスカだったけど、それでもやるの?

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